ミオンパシーとは

カイロプラクティックとほぼ同時期に

アメリカで始まった「オステオパシー」。

その理論と技術にヒントを得て

 

筋繊維に巻き付いている

「筋紡錘」の

過剰な働きを止めて

筋肉の状態を

本来の柔軟な状態に戻すテクニック

MSR(筋紡錘解放テクニック)を用い

 

様々な痛みやコリ、体調不良を

改善するために

 

どの筋肉をどういう姿勢で

施術すれば良いのかを

各症状について

すべて体系化して出来たのが

新手技療法ミオンパシーです。

 

新手技療法ミオンパシー施術サロン

いぎあ☆すてーしょん総院長

 

一般社団法人ミオンパシー協会

代表理事の松尾毅が

研究開発してきた

「新手技療法ミオンパシー」

 

慢性の腰痛などをはじめとした

様々な痛みやこりなどを改善するべく

今もマイナーチェンジを繰り返しながら

絶えず進化した手技を用いています。

 

決して体に無理をかけない

「体に優しい手技」です。

 

ミオンパシーは

従来の多くの整体法と異なり

きちんとした理論に基づいた手技療法です。

 

個人の能力に頼らないで

誰にでも結果が出せるように

開発してきました。

 

開発者の松尾は

石川県の整形外科医、加茂院長に

2017年「整形外科医が認めた整体師」と

その技術と理論を認めていただいています。

 

ミオンパシーは

アメリカの医学に基づいた確かな理論と

医師の先生に認めていただいた

理論と技術です。

安心してお受けください。